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おっぱいフェチブログ

おっぱいフェチサイト、BoinBB.comのスタッフがお送りするおっぱいにこだわったブログです。

こんばんは、ボインマスターです。

GW前なので、社員が皆が一様にGW期間を想定した前倒しの業務をしている所で、皆が忙しそうにしている。こういう時は活気があっていい、尚且つこういう時こそ能力が問われる。色々見てると見える部分がある。マスターは今の所GW後にBoinBBが期待のモデルが次々に配信される予定なので、今はその絵を書いている所でした。

GWはさておき、最近よく思う事。人間には壁がある、今マスターが思っている壁がいくつかある。個人単位であり、企業単位であり。

個人レベルでは、商業単位をベースとした商品作り。妥協はしないが、売れなければ次が作れない。これはどのAVメーカーも抱える命題。今はAVを創造する人材にはとても厳しい時代。両方が両立しない限り、「良質なモノを常に提供していく」のはほぼ不可能だ。つまりは変わらずに変わる、、進化する、でもコンセプトはブレない、そして常に売れる。売れるという事は評価とも考えられる。これを続けていくしかクリエイターの道筋は出来ないし、お客様に満足を与えるなんて絵空事だと思う。

もう1つが会社単位での壁。簡単に言うと年商とか組織規模か。

個人レベルは、今はひとつの過渡期、変換期に来たと感じています。いかに良質なモデルでBoinBBが考えるおっぱいサービスを届けうるぴったりの女の子を確保するか、情報を取得、人脈などのルートを今まで以上に強化する。それにはやはり最低限の金も必要、そのお金の使い方、そして時間とタイミングの読み方なのだろうと思う。お金の使い方はある程度計算できるが、一番難しいのはタイミングだ、、その判断をどうするか、今は過渡期に入ってきた。今年ももう少しで後半分になる、BoinBB.comで巨乳おっぱい好きユーザーやライトユーザーも含めムーブメントを作りたい。

会社レベルで言うと、、年商、組織規模と書いたけど、、どちらにも今の壁をどうするか。停滞期が来るのか来ないのかは今の考え方やタイミングの捉え方、創造しうる組織の形、商売の形、財務表、資金繰り次第。

よくいわれるのは、、いい商品サービス商品展開があれば年商は1億までは社長の力、営業力で作る事が出来る。優秀で先の読める、力のある社長ならばそう大きくない壁だと思う。3億円も今度は社長の独自の営業力と、それに準じた商品力販売展開を維持向上出来る幹部がいれば出来る。ただ、3億~5億のラインがここまでなのかなと思う。ここから先が違った展開になるのだろうなという風に今思う。

つまりは、個人(社長)の営業力や技術者の商品力サービスだけでここまでは見えるし、努力や度胸次第でいく。ただ、ここから先が壁となると思う。こうなった場合どうすればいいのか、今思う。それは商品力なのか営業力なのか、、、例えば新しいサービスを思い付き、、販売展開を考え、それに準じて社長の営業力でルートを探す。この数をアイディアで増やすか。

でもこれ自身は日々の積み重ねでもある。事あるごとに常に考えなければいけないし、維持すら危うい。しかし、これは今出来るフットワークだなと思う。これは個人レベルでの案件であって、組織レベルではないのかもしれない。マスターの組織に関して言えば営業力は、現状では一部の人間の采配に委ねれている。強化するわけでもなく今はそれで事足りる。今現状、限界が見えたわけではないが、1人の人間には24時間365日しかないし其れゆえの限界は必ずある。

となると組織力なのか、とも思う。やはり、組織力は軽視する傾向にある。売れる理由が経営者の営業力に寄るところが大きいほどそうなる確率は高くなると思う。転換期を考えるのはやはり年商レベルでその辺を推移している企業ではないだろうかと思う。特にAVメーカーは企業レベルがその辺を推移している企業が大きく、そこの経営者や監督さん等を見ているとそう思う。

野球でもよくある。ある大物監督を招聘する、そしてその監督はスター選手を引っ張る。3年くらいかけて1回は優勝するが、連覇し、その後長く、黄金時代を築くというのは稀だ。そもそも黄金時代と呼べるほど長期に渡って築いた球団はプロ野球の長い歴史でもV9時代の巨人と、森監督時代の西武くらいのものしかない。既にどちらの指揮官も選手も隠居しているが、その両球団は常勝球団として少なくとも何年かに1回は優勝するといった球団に現在なっている。これも長くに組織改善しそれが歴史になったという賜物かもしれない。

となると、個人ステータスだけの戦いでなく組織の戦いになるという事だ。

結果どうすればいいか、、今度はそうした人材の数の論理かもしれない。例えば、営業力のある人間がいる。営業だからまぁ野球で投げる事で仮定して、ピッチャー。エースでクローザーも兼任ってところか。。それが社長だとする。でも、毎日は投げられない。毎日投げても必ず1勝はするが、どこかで力を抜かない限りはシーズンは戦えない。強いチームは20勝近く勝つエースの他に、12勝くらいする投手が2~3人いてローテーションを構築する。そこに未来のエースが若手としている。この順繰りした回転が何年も続く。つまりは、、エース、それが営業の強い社長がエースとしたら今度は12勝以上の準エースや未来のエースとなる人材、分身を作らねばならないし、それが早い。

その他もしかり。技術者の商品力でやっていくとする。技術も多岐に渡るから、野球で例えて、商品開発のトップの人材なら3番~5番を打つだろう。商品戦略の人材なら例えば捕手だ。それが1人なら4番が一人か、キャッチャーが1人。捕手が1人でもエース投手がいれば守りで勝つかもしれない。4番が一人でも、他が7番くらいの打者が他を連ねるとする。でも強力な4番ならまぁたまに勝つかもしれない。が、本格的に勝つには3番と5番を作るしかない。これにも分身が必要だ。そうやって組織の基盤を厚くしていくしかないないのかなと思う。

後何億円にはこのサービスをこのくらい売ってとか、このくらい動いて、、とか考えるが結局は身ひとつとなると、、やはりその動きを分散化させるしかないのかなぁと思う。それが組織力の向上になると思う。

じゃあ次は組織力だと思ったら、また野球で面白いネタを見つけたのでまた次回にでも。


また固い話になったけど、こうして考えると、AVでも面白い物、HIT作を作り続けるのは並大抵ではない。今はもしかしたらAVのクリエイターには受難の時代といえるのかもしれない。アイディアがあってもそれを長く続けるのは相当しっかりした下地と、利益がない限りは単発で終わるし、、長く制作し続けたいから妥協も相当にあるだろう。マスターはその辺はよくわかる。でも妥協ではないと思う。売る為に妥協っていうのもちょっと変だ。皆が買うものがエロいのか、良作なのか、皆ではないが少ない中でも絶対的な評価をもらう事が利益が薄くても妥協にならないのか、、どちらも違うと思う。

多くの人に評価を貰いつつ皆に買ってもらう。性の趣向は千差万別で正解がないとしても、それが続けられないのならば、やはり本物のクリエイターとはいえない、自己満足の世界なのかなと思うようになった。自己満足で一定のユーザーに絶対評価を貰ってもそうは続かない。AV作品では作り続けて、評価の数と同量の批判があって一定の評価を得たと言えるのかもしれない。批判があるから満足もない。だから上も目指せる。そこをつけるクリエイターがやはり必要だ。

この辺もまた時間があれば。

ところで、、写真がないのですが、次週大物と言えるレベルのモデルさんの情報を公開出来るかなって思います。去年は仁科百華ちゃん等発掘しましたが、、今回はそれに続く、2011年マスター期待のモデルです。すぐにUPできるよう頑張りますのでご期待ください。すぐに仕上がればおっぱいだけの写真でも小さいですがUPするかもです。

ではでは!
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  1. 2011/04/27(水) 19:22:46|
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