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おっぱいフェチブログ

おっぱいフェチサイト、BoinBB.comのスタッフがお送りするおっぱいにこだわったブログです。

売れる物って何だろう

こんばんは、ボインマスターです。

最近、グラビア出身のモデルが続々とAVに登場していますが、ここ1年で最も、おっぱい的な可能性を見出しているのはマスター的には、水瀬莉菜ちゃんです。既におっぱいマニアの方には知れた存在ではあると思いますが、マスター、デビューから注目していて、それとなく調査もしておりました。あまり調査や発掘の過程の話はブログを介してしませんでしたが、このモデルは最も気になるモデルです。おっぱい的には少なくとも、現在のAV女優の中で天下を取るだけの器はあります。ですので、引き続き注目していこうと思うのですが、現在販売されているイメージDVDは何気に全部見ました。DVDをリリースするにつれやや成長しているのがわかるのが、なまめかしい。これだけの逸材は中々出て来ません。ですのでマスターも何とかしたいと切に思ったのが水瀬莉菜ちゃんです。思い立ってしまったので書いてしまいました。

こういうモデルさんを世に送りたいと常に思っています。勿論、おっぱいマニアの夢を叶える為という大義名分だけでなく、マスター自身の希望です。売れる物と見たいものがイコールになる形、これがマスターの今まで考えてきた信念なのかなと思います。

そこで、売れる物って何だろうか、、、とふと思う。

実際売れる物って漠然としすぎているのでその要素、メカニズムを無意識で意識するのが普通のビジネスマンかもしれない。無意識に意識して、無意識に実行出来る人間ははおそらくは商売の天才だ。無意識に意識して、無意識にコントロールできる人は、秀才で最も強い商売人だと思う。

で、話は戻して、マスターが思う、売れる「モノ」って何か、、「根本的」な要素は3つあると思う。そのワードを
3つのワードで表現(他の表現方法もあるかもしれませんが)すると、

①創造
②革新
③信念

この3つだと思ったりします。


①の創造は、その名の通り創り出す事、生み出す事です。世の中にないものを新たに生み出す。それが世の需要が高まっている時にまさに生まれる事によってひとつのシーンが出来上がる。人々の生活スタイルが変わるにつれ、または人々の考え方や社会情勢が変わるにつれ、そういったものは幾千もあると思います。が、生み出すのは非常に難しく、供給のバランスがまた難しい。小規模の需要がありそこに新たに創造するか(ニッチな部分)大規模な需要があり創造するか(市場が生まれ安く大量に供給)これは創造するものより、売り方はさまざまだろうが、需要や市場がある限り人は創造し続け、それにより旧来の価値観を打破していく。強者と敗者の境目もこの創造が大きく左右する事が多いと思う。

②の革新は、既にあった技術、品質の飛躍的な向上を意味する、革新。今まで世に供給されていったものの品質を高める事が売れる物の要素のひとつでもある。けど、これは両刃の剣でもあり、すでに供給されていたものの使い勝手や認識がある。故に単に技術や品質を向上させただけでは簡単には流通しないし供給出来ない。時代を何歩も先取りしつつ、一歩か二歩手前の時代観を養わないと、、失敗に終わるケースも少なくない。ましてや革新的な技術はすぐに応用される。上記創造のパイオニアより難しい時代観の選択を強いられるのもまさに革新だと思う。

③の信念は、既に世にあるものを、より良い商品、良いサービスにするといった商売の原点だと思う。良い物は売れるという基本原則がある。ただ今は良いものだけでは売れない。他店よりより良い物を作る努力、より安く作る努力、そして品質は信頼性が恒常的に約束されている、そんなモノが売れる物なのだろうか。これには、弛まぬ企業努力が必須で、そこに信念が絶対的に必要だ。信用や信頼は一度崩壊すると元に戻すのは至難の業である。そうならない為にも、信念のある商品作りが必要というのが買う人の心をとらえる一番の近道でもあると思う。だからこそ、、言葉は悪いが、パクるといっても簡単にパクれないのはそもそもそういった原則が出来ていない証拠であるともいえるかもしれない。


マスターは、全ての要素を追い求めたいと思う。これはおっぱい映像だけにとどまらず。巨乳でいえば果敢に創造(企画でもモデルの出自パターンにしても)したいと思うし、革新したい。革新なら先月のモデルよりも今月のモデルがいい。また今月のモデルよりも来月のモデルが更にいいと。それでもって信念をもって期待をなるべく裏切らない、初心を忘れない制作努力もしたいと思う。

ま、今書いたのは来年の目標でもあります。おっぱい映像は今まで以上なのは勿論のこと、BB動画がスタートし別の分野にもチャレンジしたいと思っています。来年の抱負は、、また書いちゃうと思うので個人的な話でつまらないかもですが、BoinBBユーザーの皆様、興味がありましたらまた御拝読ください!

で、そんなところでチャレンジ作品といいましょうか、、M男のシチュエーションと称しまして、前回配信時に美爆乳で人気の高かったあきなちゃんで新しい設定で制作しました。そのギャラリーを本日掲載致します。ご期待ください!

迫力バストでM男に攻めちゃいます!
BBガール

抜群のおっぱいを武器に、、あきなちゃんが!
BBガール
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  1. 2010/11/29(月) 18:32:41|
  2. ボインマスターのひとり言
  3. | コメント:10

辰吉丈一郎が好きだ。

こんばんは、ボインマスターです。

この前、撮影の前の夜なんですが、企画のイメージが完全に出来上がっていない時によくあるのですが、眠れない日がありました。もちろん、企画はあって、スケジュールや何を撮るか、何番目にどうかとか、写真のイメージはこんなだ、ライティングはこうだとか色々あるんですが、新しい絵とかを撮る時は完全に出来上がっていないとやはり不安で、ましてや演技力の高いモデルさんならそうではないんですが、マスターは新人を多く起用しているのもあり、そういう不安はいつもあります。結局は、撮影は撮影する前の段階で大体勝負ありなのです。

で、寝れないのでPCをつけて色々とネタの参考になるものを引っ張り出し、にらめっこし、テキストファイルを開いて案を書く。そんな具合です。で、ある程度不安が取れた所で、布団に入る。寝れない、、目が冴えてしまう。仕方がないのでIPhoneでyoutubeを見る。そこで何となく、前にも書きましたが、ボクシングが好きなのでボクシング関連を検索してみた。そこで出てきたのは、タイトルにもある「ガチンコ」。

昔、TBSで放送していた人気番組です。その中の「ガチンコファイトクラブ」を見た。いやぁ、今見ても面白い。やっぱり昔はテレビも色んな事が出来たんだなぁと思った。いい時代といえるかもしれません。

そんな中でやっぱり辰吉丈一郎選手が登場する所が中々いい。個人的に、辰吉選手はファン以上に尊敬する人物の対象でして、彼の一言一句が非常に心に響く。いじめを経験し、学生時代は喧嘩で負け知らず、ボクシングでも挫折と栄光を手にし、未だ現役にこだわって努力しています。天才肌に見える(確かにある意味天才です)が辰吉選手は失敗や挫折を糧に、より人間的に深みを増していっているのがことばでわかります。現実論と理想論をよく理解してて、だからこそ理想を目指すというのも、彼の築いたステータスだからこそ納得出来るところが多々あります。

勝負の世界と、一般社会、近い所もあるし、勝負の世界にしかない厳しさもあるけど、基本的に我々が今おかれている立場に置き換えられます。

心に響いた言葉を並べてみます。

・「負けていい心を持っている人間は、諦める心も持っているでしょう、そんな人間は勝てないだろう」

・「やる気とか根気とかよく言われるが、そうではなくて勝負の世界、勝てないのは仕方ないとしても、こいつには負けたくない、勝ちたいという意地がどこかに持ってない者は伸びない」

・「自分だけは成功したいと思っている人間なんて吐いて捨てる程いる、それこそうじゃうじゃいる。でも、その中にまじめに全うしやり続ける人間が、ごく稀にいる、そういう人間が天下を取る」


ざっくり他にもいい言葉がたくさん出たのですが、ちょっと探す時間がないのでこんなもんにしておきます。

①は、、本当にビジネスの世界でもそう。これは売れなくても仕方ないかなぁって思うと、本当に売れません。皆さんも経験あるとおもいます。ですのでそんなモノやそういう場合のモデルでも何とか売れる為に何とか形にしないととよく思います。
②これも深いなぁというか、、、人間向き不向きがある。仕事は何でも同じと前にマスターは言いましたが、向き不向きは絶対にある。やる気とか根気っていうのは向き不向きに関係する部分が大いにあると思うので、これについてはここに書かないけど、向いてる向いてないは置いといて、どんなものでも勝ちたい(何かを売りたい)っていう意地がどこかにないと、絶対売れない。
③これは、もう全てかなぁと思いますが。世の中そんな感じで出来ていると思います。

辰吉選手は厳しい世界に身を置いて、世界チャンピオンに上り詰めた選手。でも、どんな世界でも、その世界の大小関係なくNO1になる人間っていうのは色んな修羅場をくぐって努力しているものなんだと改めて気づかされました。

最近ボクシングあまり見てません。マスターはボクシング関係のエピソードは大変好きで、そのストイックさとの対比が、たまにボクシングを見たりすると刺激になります。ですんで、辰吉選手の映像をどこかから引っ張り出してまた見たいなぁと思いました。

最後に、ウィキでみたエピソードなのですが、、世界戦で何度もレフェリングしているかのリチャード・スティール(よく試合を止めるのでも有名だが)が辰吉選手をこう評していた。

「オスカー・デ・ラ・ホーヤには若い女性ファンが何人いるか知らないが、あれだけ多くの青少年を夢中にさせるという点では、辰吉が世界一だと確信している」と言わしめ、
また、、漫画「はじめの一歩」の原作者も
「勝っても負けても彼ほど人を感動させるボクサーはいない」と評している。

やっぱりこういうことからも、辰吉選手の生きざまに共感しているのだろうなぁと思います。


本日は、期待の超乳新人が本日登場!木咲美琴ちゃんのギャラリーを!


とにかく久しぶりの重量感を感じました。大きいです!
BBガール


巨乳輪マニア注目の逸材です!
BBガール
  1. 2010/11/19(金) 18:44:47|
  2. ボインマスターのひとり言
  3. | コメント:0

世の中のせいでも会社や人のせいでもない。自分だ。

こんばんは、ボインマスターです。

BoinBB.comがBB動画に移行して早1ヵ月が経過しました。BB動画はその他メーカーの作品等も充実してようやく本格稼動してきたといったところです。今後も続々と配信いたしますので注目ください。

今日は、最近読んだ本や、友人と話した時のネタでも今回はお話しようかなと。


人間の人格や世代間というのは、時代を反映する事が多々あります。反映するのに最も大きい要素はその世相の中でも「期待感」よりは「不安感」ではないでしょうか。要するに景気が悪い時の世代間や人格形成は人間の本質に深く切り込むところです。景気が悪い、社会情勢がよくない、そんな時こそ人間力が試される機会は多いと思います。

会社が悪い、上司、同僚または部下が悪い、商品が悪い、売れない、政治が悪い、はたまた世の中が悪い、こうした自分のせいというよりも、第三者に対して転嫁する情勢っていうのはこうした世相に起こりがちで、それに乗じてそうした人材は自己防衛を図ろうとします。

自己防衛は色々あります。会社で言うなら

①自分の損得で動く(給与、労働時間等、自己防衛、権利主張)
②防衛という事でブレーンや集団を作る、若しくは染まる(防衛、派閥観)
③売り上げに直結する仕事を避ける(責任回避)
④個人主義(組織観)

これは、、ま、その友人が話していた事です。最近、年齢的にそういった人事の部署に異動になり、査定や教育等両方やっているようで、、いわゆる「ゆとり」という世代と、「氷河期時代」の人材に対して、大きなくくりでこう評していました。そんな中でも次世代のリーダー候補もいて、そういった人材と、上記人材との格差は非常に大きい、、との事。何世代か前の、出世争いという時代ではなくなってきた感があると評していました。
マスターもこれに関しては理解する部分あります。

まず、①、これは顕著で新聞雑誌でよく書かれます。自己防衛と権利を主張するといった類です。まぁいまやこういう話は多いでしょう。昨今では残業の縮小(効率化)を図っている企業が多いと聞きます。マスターもそうなんですが、、仕事を早く終わらせる=仕事が出来るというイメージが拍車をかけ、それに飛来して自分の仕事をきっちりする代わりに、自分から何かを作り出す、そういった仕事や利益の創造が欠けつつある。これではリーダーは生まれにくいかもしれません。

マスターは大企業のトップは知りませんが、、黒字転換している中小企業のトップが、実は人材に求めているものは結果ではないと知っています。中小企業のトップは、人材が未来の利益を創出するものだと根本では考えています。そのタイミングを作り出すのが企業のトップだと考えているものです。ですので、人材に可能性を見出す努力というのをしているものです。だから、ギリギリまで判断を待つものです。

また野球で恐縮なんですが、、阪神時代の野村監督が提言したTOP野球。弱小時代の阪神を立て直す時のスローガン、、まさに中小企業の人材育成精神にこれがそのまま当てはまるなと思ったんですが、

T TOTAL(技術、精神、体力、知力)
O OBJECT (実践力、実行力、行動力)
P PROCESS(過程)

まさにこれです。

つまりは、結果を求めてないものなんです。

まずTから。

小組織はトータルバランスを求めるものです。なんでかっていうと人が少ないので色んなバランスを考えられる人に依存するものではあります。大組織にはそれこそTOTALよりも一芸に秀でたprofessionalを求めるんですが、小企業や歴史の浅い組織は、企業の形がそれを求める状態にまだ発展してません。なのでTOTALです。なので弱小時代の阪神がそれを求めるのはよくわかります。中日や巨人ではないわけですからね。

OBJECTはそのまま、大きく2つで、まずは考えて動く力。実践してデータを取る力。そこに反省と対策があるわけで。

最後が重要で、、プロセスです。「プロは結果」だからという事をよく聞きます。無論そうでしょう。ですが、、阪神時代や楽天時代の野村監督をしてプロセスを重視する。仕事に取り組む過程や方法論が間違ってない、根拠があれば結果は問わないんです。ですが、結果が良くても悪くても、その過程が説明できない場合は評価はしませんでした。それは、、未来につながらないからです。一喜一憂では本当の力はつかないという事なのでしょう。

話はそれちゃいましたが、案外、中小企業のトップの多くが、このように思っている事実を知らない。自己防衛をしているので、ミスをすると何かのせいにするという流れが多いのかもしれません。

①はとにかくよく聞く話で、扱いやすい反面、、機転は利きにくいし、、チャンスを与えるしまもない。チャンスを与えようにもミスを恐れてしまうし、一番多いのは、リスクを負う代わりに得をはじめに得ようとする。これ残業代にしろ、手当てにしろまずはそっちの話からでないと、チャンスを与えるしまもない。そうなると企業は面倒なのでお金を出す変わりにつべこべ言わさせないとなってしまう。

②は、学生でも組織でもそうですが、群れを作る安心感でしょうか、会社組織でもよくあります。自己防衛と力の固辞を集団で示すという所です。

③は、書かなくても想像できると思いますが、創造をも回避します。言われた事をやるといった類でもありますし、、

④はそのままです。もちろん、仕事は自分の為である、そうなるとこの個人主義というのはよくわかりますが、それともちょっと違う。

簡単に言えば、、「会社なんていうのは簡単に潰れる」そういうところの価値観でありましょうか。わかる方はわかるかもしれませんが、この一言につきます。

最後に、、
会社の為に全てを捧げるのもある意味ばかげた話かもしれませんが、、時間を切り売りするのとはまた違いますが、その精神、その考えや気持ち、案外、会社はそのプライスレスの部分を一番評価したりします。これは昔も今もそうは変わってないかもしれません。

就職超氷河期のこの時代、、何とか社会人への切符をとった方、来春新社会人になる方へ、運命を切り開くのは自分しかいないし、何事も自分へそのまま返ってきます。参考になれば。

最近ブログがBB動画への移行であんまり書けませんでしたが、定期的にまた書きますのでどうぞ御拝読ください。


本日は、11月のNEWガール 優花めぐみちゃんのギャラリーを!


白い肌と美巨乳、、またまた期待の新人巨乳娘!
BBガール

プリンプリンの美肌ボディです!
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  1. 2010/11/01(月) 18:41:14|
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